ごあいさつ
ひつじ雲管理者:栗原 祐太( くりはら ゆうた )
日頃よりひつじ雲のご利用者様をはじめ、ご家族様、地域の皆様、その他多くの方々に温かいご支援とご協力を頂き、心より御礼と感謝を申し上げます。
令和7年6月16日よりひつじ雲の管理者に就任いたしました栗原祐太と申します。
私は根っからのおばあちゃん子で初孫だったため、祖母にはとても可愛がってもらいました。その関係性は自分がアラフォーになった今でも変わっていません。
そんな影響もあってか、高齢者福祉の業界に興味を持ち、大学で福祉を学びました。そして御縁があり、令和元年にひつじ雲に入社しました。千葉出身の私にとって、川崎は全く知らない土地でしたが、今ではすっかり自分の大切な居場所になっています。
だからこそ、地域の皆様が慣れ親しんだ場所で安心、安全に暮らし続けられるようにお手伝いがしたいと考えています。関わる方、お一人おひとりと丁寧に向き合いながら、ひつじ雲職員一丸となって、地域での暮らしを支えることが出来るように努めてまいります。
まだまだ人間としても未熟で、管理者の重責に戸惑っているところではありますが、皆様のご支援のもと邁進してまいります。
よろしくお願いいたします。















